About us
本質まで踏み込み、事業をもっと前へ進める会社です。

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本質まで踏み込み、事業をもっと前へ進める会社です。

Introduction
私たちは、跳躍を設計する会社です。
AIを前提に、少人数で企画から実装・運用までを一気通貫に。事業が前に進む状態まで、作り切ります。
AI導入、DX・業務改善、プロダクト開発にいたるまで。提案・実装・運用まで一気通貫で引き受けます。
日本の現場がDX・AI導入でつまずく最大の原因は、技術力ではなく「昨日の正解への執着」にあります。積み上げた成功体験と、増え続けるレガシーが、変化をはじいてしまう。
だから私たちは、壊すのではなくアンラーン。敬意をもって昨日を手放し、思考と仕組みに余白をつくります。そこではじめて、新しいものを最速で取り込めます。
FARLEAP — Far + Leap
未踏の遠く(Far)へ、非連続に跳ぶ(Leap)。歩むのではなく、跳ぶ。それも、まだ誰も到達していない遠くへ。社名に、その姿勢を刻んでいます。
歩まず、跳ぶ。
10%の改善では、届かない場所がある。Farleapが狙うのは、常に10倍の非連続な飛躍だ。
変わる意思を持ったクライアントと、既存の型にとらわれず次の次元を目指したいプロフェッショナルと、一緒に仕事がしたい。Farleapはそのためにある。
昨日を手放し、余白を作り、跳ぶ。常識を置き去りにする飛躍を、一緒に作っていきたい。
昨日の正解を、手放す。
過去を否定するのではなく、敬意をもって昨日を手放す。思考と仕組みに余白をつくり、新しいものを最速で吸収できる状態へ。跳躍は、運ではなく設計します。

先回りする親切
言われる前に、次の一手を。任せた側がリスクを抱え込まない状態を、こちらが設計します。
一気通貫
診断・設計・実装・運用を同じチームで。ハンドオフによる速度低下を防ぎます。
成果にコミット
作って終わりにしない。数字が動き、運用が続く状態まで伴走します。
Message
代表からのメッセージ
Unlearn. Leap. Repeat.
日本の企業は、技術で詰まっているのではありません。優秀な人材と十分な予算があっても、DXやAIが思うように進まない。その原因の多くは、昨日の正解を手放せないことにあります。
だからFarleapは、壊すことを目的にしません。敬意をもって昨日を手放し、余白をつくり、跳ぶ。手放す痛みを理解し、変革の最後の一歩まで一緒に背負う側で居続けます。
Farleap Inc. 代表取締役 / CEO
菊地 脩斗
Principles
4つの行動原則
A compass for every member, and a promise to every client.
01/
Unlearn First.
まず、昨日の正解を手放せ — 過去の成功体験やレガシーシステムに縛られず、新しい最適解を受け入れるために自らを解放する。
02/
Embrace the Blank.
余白を愛せ — 未知の変化や最先端テクノロジーをいつでも取り込めるよう、システムと思考に意図的な余白を持つ。
03/
Leap, Don’t Step.
歩むな、跳べ — 10%の無難な改善(Step)ではなく、10倍の非連続な進化(Leap)を狙う。
04/
Be the Acid Blue.
鮮烈な異端であれ — 同調圧力に染まらず、圧倒的な信頼感と技術力をもって真の変革を突きつけるプロフェッショナルであること。
Members
決める人と、つくる人が、同じテーブルに。
多様性×専門性豊かなチーム
営業・コンサルティング・開発・運用を、一つのチームで一気通貫に担っています。

Shuto Kikuchi
代表取締役 / CEO

Mao Morita
マーケティング

Shota Mihata
セールス

Naoki Watanabe
セールス

Yuri Imai
セールス

Yuga Watanabe
エンジニア

Satoru Sugama
インターン

Aoi Hirano
インターン
Our Approach
ヒアリングから、定着まで。
クライアントの成功を支える
現状把握・提案・実行・改善をくり返しながら、分断せず、結果が出るところまで地続きに引き受けます。



01/
現状把握 — 事業や現場の状況・課題を把握する。表に出ている要望の奥にある、本当に前に進めるべきことを見極めます。
02/
提案・実行 — 何を・どこまで・どう進めるかを提案し、実装・運用まで自分たちの手で動かして、現場に伴走します。
03/
改善・再提案 — 出た結果をもとに改善し、次の一手を提案する。くり返して、事業を前に進め続けます。
すべては、要望の奥にある本当の課題を掴むことから始まります。
一つのチームで、把握・提案・実行・改善を地続きに。先回りする親切で、迷いの少ない進行へ。
Company
会社概要
Company
株式会社ファーリープ / Farleap Inc.
CEO
菊地脩斗 — Shuto Kikuchi
Founded
2024年6月(旧・株式会社ドットコンフ)
Capital
16,400,000円
Location
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル 2F-C
Banks
GMOあおぞらネット銀行 / みずほ銀行 / 三井住友銀行
Business
AI導入・DX支援事業 / プロダクト開発事業 / 新規事業開発事業 / Web3・Fintech事業
Contact
contact@farleap.co.jp
Introduction
私たちは、跳躍を設計する会社です。
AIを前提に、少人数で企画から実装・運用までを一気通貫に。事業が前に進む状態まで、作り切ります。
AI導入、DX・業務改善、プロダクト開発にいたるまで。提案・実装・運用まで一気通貫で引き受けます。
日本の現場がDX・AI導入でつまずく最大の原因は、技術力ではなく「昨日の正解への執着」にあります。積み上げた成功体験と、増え続けるレガシーが、変化をはじいてしまう。
だから私たちは、壊すのではなくアンラーン。敬意をもって昨日を手放し、思考と仕組みに余白をつくります。そこではじめて、新しいものを最速で取り込めます。
FARLEAP — Far + Leap
未踏の遠く(Far)へ、非連続に跳ぶ(Leap)。歩むのではなく、跳ぶ。それも、まだ誰も到達していない遠くへ。社名に、その姿勢を刻んでいます。
歩まず、跳ぶ。
10%の改善では、届かない場所がある。Farleapが狙うのは、常に10倍の非連続な飛躍だ。
変わる意思を持ったクライアントと、既存の型にとらわれず次の次元を目指したいプロフェッショナルと、一緒に仕事がしたい。Farleapはそのためにある。
昨日を手放し、余白を作り、跳ぶ。常識を置き去りにする飛躍を、一緒に作っていきたい。
昨日の正解を、手放す。
過去を否定するのではなく、敬意をもって昨日を手放す。思考と仕組みに余白をつくり、新しいものを最速で吸収できる状態へ。跳躍は、運ではなく設計します。

先回りする親切
言われる前に、次の一手を。任せた側がリスクを抱え込まない状態を、こちらが設計します。
一気通貫
診断・設計・実装・運用を同じチームで。ハンドオフによる速度低下を防ぎます。
成果にコミット
作って終わりにしない。数字が動き、運用が続く状態まで伴走します。
Message
代表からのメッセージ
Unlearn. Leap. Repeat.
日本の企業は、技術で詰まっているのではありません。優秀な人材と十分な予算があっても、DXやAIが思うように進まない。その原因の多くは、昨日の正解を手放せないことにあります。
だからFarleapは、壊すことを目的にしません。敬意をもって昨日を手放し、余白をつくり、跳ぶ。手放す痛みを理解し、変革の最後の一歩まで一緒に背負う側で居続けます。
Farleap Inc. 代表取締役 / CEO
菊地 脩斗
Principles
4つの行動原則
A compass for every member, and a promise to every client.
01/
Unlearn First.
まず、昨日の正解を手放せ — 過去の成功体験やレガシーシステムに縛られず、新しい最適解を受け入れるために自らを解放する。
02/
Embrace the Blank.
余白を愛せ — 未知の変化や最先端テクノロジーをいつでも取り込めるよう、システムと思考に意図的な余白を持つ。
03/
Leap, Don’t Step.
歩むな、跳べ — 10%の無難な改善(Step)ではなく、10倍の非連続な進化(Leap)を狙う。
04/
Be the Acid Blue.
鮮烈な異端であれ — 同調圧力に染まらず、圧倒的な信頼感と技術力をもって真の変革を突きつけるプロフェッショナルであること。
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Shuto Kikuchi
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Satoru Sugama
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Our Approach
ヒアリングから、定着まで。
クライアントの成功を支える
現状把握・提案・実行・改善をくり返しながら、分断せず、結果が出るところまで地続きに引き受けます。



01/
現状把握 — 事業や現場の状況・課題を把握する。表に出ている要望の奥にある、本当に前に進めるべきことを見極めます。
02/
提案・実行 — 何を・どこまで・どう進めるかを提案し、実装・運用まで自分たちの手で動かして、現場に伴走します。
03/
改善・再提案 — 出た結果をもとに改善し、次の一手を提案する。くり返して、事業を前に進め続けます。
すべては、要望の奥にある本当の課題を掴むことから始まります。
一つのチームで、把握・提案・実行・改善を地続きに。先回りする親切で、迷いの少ない進行へ。
Company
会社概要
Company
株式会社ファーリープ / Farleap Inc.
CEO
菊地脩斗 — Shuto Kikuchi
Founded
2024年6月(旧・株式会社ドットコンフ)
Capital
16,400,000円
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〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル 2F-C
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GMOあおぞらネット銀行 / みずほ銀行 / 三井住友銀行
Business
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私たちは、跳躍を設計する会社です。
AIを前提に、少人数で企画から実装・運用までを一気通貫に。事業が前に進む状態まで、作り切ります。
AI導入、DX・業務改善、プロダクト開発にいたるまで。提案・実装・運用まで一気通貫で引き受けます。
日本の現場がDX・AI導入でつまずく最大の原因は、技術力ではなく「昨日の正解への執着」にあります。積み上げた成功体験と、増え続けるレガシーが、変化をはじいてしまう。
だから私たちは、壊すのではなくアンラーン。敬意をもって昨日を手放し、思考と仕組みに余白をつくります。そこではじめて、新しいものを最速で取り込めます。
FARLEAP — Far + Leap
未踏の遠く(Far)へ、非連続に跳ぶ(Leap)。歩むのではなく、跳ぶ。それも、まだ誰も到達していない遠くへ。社名に、その姿勢を刻んでいます。
歩まず、跳ぶ。
10%の改善では、届かない場所がある。Farleapが狙うのは、常に10倍の非連続な飛躍だ。
変わる意思を持ったクライアントと、既存の型にとらわれず次の次元を目指したいプロフェッショナルと、一緒に仕事がしたい。Farleapはそのためにある。
昨日を手放し、余白を作り、跳ぶ。常識を置き去りにする飛躍を、一緒に作っていきたい。
昨日の正解を、手放す。
過去を否定するのではなく、敬意をもって昨日を手放す。思考と仕組みに余白をつくり、新しいものを最速で吸収できる状態へ。跳躍は、運ではなく設計します。

先回りする親切
言われる前に、次の一手を。任せた側がリスクを抱え込まない状態を、こちらが設計します。
一気通貫
診断・設計・実装・運用を同じチームで。ハンドオフによる速度低下を防ぎます。
成果にコミット
作って終わりにしない。数字が動き、運用が続く状態まで伴走します。
Message
代表からのメッセージ
Unlearn. Leap. Repeat.
日本の企業は、技術で詰まっているのではありません。優秀な人材と十分な予算があっても、DXやAIが思うように進まない。その原因の多くは、昨日の正解を手放せないことにあります。
だからFarleapは、壊すことを目的にしません。敬意をもって昨日を手放し、余白をつくり、跳ぶ。手放す痛みを理解し、変革の最後の一歩まで一緒に背負う側で居続けます。
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4つの行動原則
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Unlearn First.
まず、昨日の正解を手放せ — 過去の成功体験やレガシーシステムに縛られず、新しい最適解を受け入れるために自らを解放する。
02/
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余白を愛せ — 未知の変化や最先端テクノロジーをいつでも取り込めるよう、システムと思考に意図的な余白を持つ。
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01/
現状把握 — 事業や現場の状況・課題を把握する。表に出ている要望の奥にある、本当に前に進めるべきことを見極めます。
02/
提案・実行 — 何を・どこまで・どう進めるかを提案し、実装・運用まで自分たちの手で動かして、現場に伴走します。
03/
改善・再提案 — 出た結果をもとに改善し、次の一手を提案する。くり返して、事業を前に進め続けます。
すべては、要望の奥にある本当の課題を掴むことから始まります。
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Founded
2024年6月(旧・株式会社ドットコンフ)
Capital
16,400,000円
Location
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル 2F-C
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GMOあおぞらネット銀行 / みずほ銀行 / 三井住友銀行
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まずは現状を整理するところから。要件が固まっていなくても構いません。 お気軽にお問い合わせください。

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AIを前提に、少人数で企画から実装・運用までを一気通貫に。事業が前に進む状態まで、作り切ります。
AI導入、DX・業務改善、プロダクト開発にいたるまで。提案・実装・運用まで一気通貫で引き受けます。
日本の現場がDX・AI導入でつまずく最大の原因は、技術力ではなく「昨日の正解への執着」にあります。積み上げた成功体験と、増え続けるレガシーが、変化をはじいてしまう。
だから私たちは、壊すのではなくアンラーン。敬意をもって昨日を手放し、思考と仕組みに余白をつくります。そこではじめて、新しいものを最速で取り込めます。
FARLEAP — Far + Leap
未踏の遠く(Far)へ、非連続に跳ぶ(Leap)。歩むのではなく、跳ぶ。それも、まだ誰も到達していない遠くへ。社名に、その姿勢を刻んでいます。
歩まず、跳ぶ。
10%の改善では、届かない場所がある。Farleapが狙うのは、常に10倍の非連続な飛躍だ。
変わる意思を持ったクライアントと、既存の型にとらわれず次の次元を目指したいプロフェッショナルと、一緒に仕事がしたい。Farleapはそのためにある。
昨日を手放し、余白を作り、跳ぶ。常識を置き去りにする飛躍を、一緒に作っていきたい。
昨日の正解を、手放す。
過去を否定するのではなく、敬意をもって昨日を手放す。思考と仕組みに余白をつくり、新しいものを最速で吸収できる状態へ。跳躍は、運ではなく設計します。

先回りする親切
言われる前に、次の一手を。任せた側がリスクを抱え込まない状態を、こちらが設計します。
一気通貫
診断・設計・実装・運用を同じチームで。ハンドオフによる速度低下を防ぎます。
成果にコミット
作って終わりにしない。数字が動き、運用が続く状態まで伴走します。
Message
代表からのメッセージ
Unlearn. Leap. Repeat.
日本の企業は、技術で詰まっているのではありません。優秀な人材と十分な予算があっても、DXやAIが思うように進まない。その原因の多くは、昨日の正解を手放せないことにあります。
だからFarleapは、壊すことを目的にしません。敬意をもって昨日を手放し、余白をつくり、跳ぶ。手放す痛みを理解し、変革の最後の一歩まで一緒に背負う側で居続けます。
Farleap Inc. 代表取締役 / CEO
菊地 脩斗
Principles
4つの行動原則
A compass for every member, and a promise to every client.
01/
Unlearn First.
まず、昨日の正解を手放せ — 過去の成功体験やレガシーシステムに縛られず、新しい最適解を受け入れるために自らを解放する。
02/
Embrace the Blank.
余白を愛せ — 未知の変化や最先端テクノロジーをいつでも取り込めるよう、システムと思考に意図的な余白を持つ。
03/
Leap, Don’t Step.
歩むな、跳べ — 10%の無難な改善(Step)ではなく、10倍の非連続な進化(Leap)を狙う。
04/
Be the Acid Blue.
鮮烈な異端であれ — 同調圧力に染まらず、圧倒的な信頼感と技術力をもって真の変革を突きつけるプロフェッショナルであること。
Members
決める人と、つくる人が、同じテーブルに。
多様性×専門性豊かなチーム
営業・コンサルティング・開発・運用を、一つのチームで一気通貫に担っています。

Shuto Kikuchi
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Mao Morita
マーケティング

Shota Mihata
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Naoki Watanabe
セールス

Yuri Imai
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Yuga Watanabe
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インターン

Aoi Hirano
インターン
Our Approach
ヒアリングから、定着まで。
クライアントの成功を支える
現状把握・提案・実行・改善をくり返しながら、分断せず、結果が出るところまで地続きに引き受けます。



01/
現状把握 — 事業や現場の状況・課題を把握する。表に出ている要望の奥にある、本当に前に進めるべきことを見極めます。
02/
提案・実行 — 何を・どこまで・どう進めるかを提案し、実装・運用まで自分たちの手で動かして、現場に伴走します。
03/
改善・再提案 — 出た結果をもとに改善し、次の一手を提案する。くり返して、事業を前に進め続けます。
すべては、要望の奥にある本当の課題を掴むことから始まります。
一つのチームで、把握・提案・実行・改善を地続きに。先回りする親切で、迷いの少ない進行へ。
Company
会社概要
Company
株式会社ファーリープ / Farleap Inc.
CEO
菊地脩斗 — Shuto Kikuchi
Founded
2024年6月(旧・株式会社ドットコンフ)
Capital
16,400,000円
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私たちは、跳躍を設計する会社です。
AIを前提に、少人数で企画から実装・運用までを一気通貫に。事業が前に進む状態まで、作り切ります。
AI導入、DX・業務改善、プロダクト開発にいたるまで。提案・実装・運用まで一気通貫で引き受けます。
日本の現場がDX・AI導入でつまずく最大の原因は、技術力ではなく「昨日の正解への執着」にあります。積み上げた成功体験と、増え続けるレガシーが、変化をはじいてしまう。
だから私たちは、壊すのではなくアンラーン。敬意をもって昨日を手放し、思考と仕組みに余白をつくります。そこではじめて、新しいものを最速で取り込めます。
FARLEAP — Far + Leap
未踏の遠く(Far)へ、非連続に跳ぶ(Leap)。歩むのではなく、跳ぶ。それも、まだ誰も到達していない遠くへ。社名に、その姿勢を刻んでいます。
歩まず、跳ぶ。
10%の改善では、届かない場所がある。Farleapが狙うのは、常に10倍の非連続な飛躍だ。
変わる意思を持ったクライアントと、既存の型にとらわれず次の次元を目指したいプロフェッショナルと、一緒に仕事がしたい。Farleapはそのためにある。
昨日を手放し、余白を作り、跳ぶ。常識を置き去りにする飛躍を、一緒に作っていきたい。
昨日の正解を、手放す。
過去を否定するのではなく、敬意をもって昨日を手放す。思考と仕組みに余白をつくり、新しいものを最速で吸収できる状態へ。跳躍は、運ではなく設計します。

先回りする親切
言われる前に、次の一手を。任せた側がリスクを抱え込まない状態を、こちらが設計します。
一気通貫
診断・設計・実装・運用を同じチームで。ハンドオフによる速度低下を防ぎます。
成果にコミット
作って終わりにしない。数字が動き、運用が続く状態まで伴走します。
Message
代表からのメッセージ
Unlearn. Leap. Repeat.
日本の企業は、技術で詰まっているのではありません。優秀な人材と十分な予算があっても、DXやAIが思うように進まない。その原因の多くは、昨日の正解を手放せないことにあります。
だからFarleapは、壊すことを目的にしません。敬意をもって昨日を手放し、余白をつくり、跳ぶ。手放す痛みを理解し、変革の最後の一歩まで一緒に背負う側で居続けます。
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菊地 脩斗
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4つの行動原則
A compass for every member, and a promise to every client.
01/
Unlearn First.
まず、昨日の正解を手放せ — 過去の成功体験やレガシーシステムに縛られず、新しい最適解を受け入れるために自らを解放する。
02/
Embrace the Blank.
余白を愛せ — 未知の変化や最先端テクノロジーをいつでも取り込めるよう、システムと思考に意図的な余白を持つ。
03/
Leap, Don’t Step.
歩むな、跳べ — 10%の無難な改善(Step)ではなく、10倍の非連続な進化(Leap)を狙う。
04/
Be the Acid Blue.
鮮烈な異端であれ — 同調圧力に染まらず、圧倒的な信頼感と技術力をもって真の変革を突きつけるプロフェッショナルであること。
Members
決める人と、つくる人が、同じテーブルに。
多様性×専門性豊かなチーム
営業・コンサルティング・開発・運用を、一つのチームで一気通貫に担っています。

Shuto Kikuchi
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ヒアリングから、定着まで。
クライアントの成功を支える
現状把握・提案・実行・改善をくり返しながら、分断せず、結果が出るところまで地続きに引き受けます。



01/
現状把握 — 事業や現場の状況・課題を把握する。表に出ている要望の奥にある、本当に前に進めるべきことを見極めます。
02/
提案・実行 — 何を・どこまで・どう進めるかを提案し、実装・運用まで自分たちの手で動かして、現場に伴走します。
03/
改善・再提案 — 出た結果をもとに改善し、次の一手を提案する。くり返して、事業を前に進め続けます。
すべては、要望の奥にある本当の課題を掴むことから始まります。
一つのチームで、把握・提案・実行・改善を地続きに。先回りする親切で、迷いの少ない進行へ。
Company
会社概要
Company
株式会社ファーリープ / Farleap Inc.
CEO
菊地脩斗 — Shuto Kikuchi
Founded
2024年6月(旧・株式会社ドットコンフ)
Capital
16,400,000円
Location
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル 2F-C
Banks
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Business
AI導入・DX支援事業 / プロダクト開発事業 / 新規事業開発事業 / Web3・Fintech事業
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私たちは、跳躍を設計する会社です。
AIを前提に、少人数で企画から実装・運用までを一気通貫に。事業が前に進む状態まで、作り切ります。
AI導入、DX・業務改善、プロダクト開発にいたるまで。提案・実装・運用まで一気通貫で引き受けます。
日本の現場がDX・AI導入でつまずく最大の原因は、技術力ではなく「昨日の正解への執着」にあります。積み上げた成功体験と、増え続けるレガシーが、変化をはじいてしまう。
だから私たちは、壊すのではなくアンラーン。敬意をもって昨日を手放し、思考と仕組みに余白をつくります。そこではじめて、新しいものを最速で取り込めます。
FARLEAP — Far + Leap
未踏の遠く(Far)へ、非連続に跳ぶ(Leap)。歩むのではなく、跳ぶ。それも、まだ誰も到達していない遠くへ。社名に、その姿勢を刻んでいます。
歩まず、跳ぶ。
10%の改善では、届かない場所がある。Farleapが狙うのは、常に10倍の非連続な飛躍だ。
変わる意思を持ったクライアントと、既存の型にとらわれず次の次元を目指したいプロフェッショナルと、一緒に仕事がしたい。Farleapはそのためにある。
昨日を手放し、余白を作り、跳ぶ。常識を置き去りにする飛躍を、一緒に作っていきたい。
昨日の正解を、手放す。
過去を否定するのではなく、敬意をもって昨日を手放す。思考と仕組みに余白をつくり、新しいものを最速で吸収できる状態へ。跳躍は、運ではなく設計します。

先回りする親切
言われる前に、次の一手を。任せた側がリスクを抱え込まない状態を、こちらが設計します。
一気通貫
診断・設計・実装・運用を同じチームで。ハンドオフによる速度低下を防ぎます。
成果にコミット
作って終わりにしない。数字が動き、運用が続く状態まで伴走します。
Message
代表からのメッセージ
Unlearn. Leap. Repeat.
日本の企業は、技術で詰まっているのではありません。優秀な人材と十分な予算があっても、DXやAIが思うように進まない。その原因の多くは、昨日の正解を手放せないことにあります。
だからFarleapは、壊すことを目的にしません。敬意をもって昨日を手放し、余白をつくり、跳ぶ。手放す痛みを理解し、変革の最後の一歩まで一緒に背負う側で居続けます。
Farleap Inc. 代表取締役 / CEO
菊地 脩斗
Principles
4つの行動原則
A compass for every member, and a promise to every client.
01/
Unlearn First.
まず、昨日の正解を手放せ — 過去の成功体験やレガシーシステムに縛られず、新しい最適解を受け入れるために自らを解放する。
02/
Embrace the Blank.
余白を愛せ — 未知の変化や最先端テクノロジーをいつでも取り込めるよう、システムと思考に意図的な余白を持つ。
03/
Leap, Don’t Step.
歩むな、跳べ — 10%の無難な改善(Step)ではなく、10倍の非連続な進化(Leap)を狙う。
04/
Be the Acid Blue.
鮮烈な異端であれ — 同調圧力に染まらず、圧倒的な信頼感と技術力をもって真の変革を突きつけるプロフェッショナルであること。
Members
決める人と、つくる人が、同じテーブルに。
多様性×専門性豊かなチーム
営業・コンサルティング・開発・運用を、一つのチームで一気通貫に担っています。

Shuto Kikuchi
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クライアントの成功を支える
現状把握・提案・実行・改善をくり返しながら、分断せず、結果が出るところまで地続きに引き受けます。



01/
現状把握 — 事業や現場の状況・課題を把握する。表に出ている要望の奥にある、本当に前に進めるべきことを見極めます。
02/
提案・実行 — 何を・どこまで・どう進めるかを提案し、実装・運用まで自分たちの手で動かして、現場に伴走します。
03/
改善・再提案 — 出た結果をもとに改善し、次の一手を提案する。くり返して、事業を前に進め続けます。
すべては、要望の奥にある本当の課題を掴むことから始まります。
一つのチームで、把握・提案・実行・改善を地続きに。先回りする親切で、迷いの少ない進行へ。
Company
会社概要
Company
株式会社ファーリープ / Farleap Inc.
CEO
菊地脩斗 — Shuto Kikuchi
Founded
2024年6月(旧・株式会社ドットコンフ)
Capital
16,400,000円
Location
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル 2F-C
Banks
GMOあおぞらネット銀行 / みずほ銀行 / 三井住友銀行
Business
AI導入・DX支援事業 / プロダクト開発事業 / 新規事業開発事業 / Web3・Fintech事業
Contact
contact@farleap.co.jp
Ready to Leap?
まずは現状を整理するところから。要件が固まっていなくても構いません。 お気軽にお問い合わせください。

About us
本質まで踏み込み、事業をもっと前へ進める会社です。

About us
本質まで踏み込み、事業をもっと前へ進める会社です。
About us
本質まで踏み込み、事業をもっと前へ進める会社です。

Introduction
私たちは、跳躍を設計する会社です。
AIを前提に、少人数で企画から実装・運用までを一気通貫に。事業が前に進む状態まで、作り切ります。
AI導入、DX・業務改善、プロダクト開発にいたるまで。提案・実装・運用まで一気通貫で引き受けます。
日本の現場がDX・AI導入でつまずく最大の原因は、技術力ではなく「昨日の正解への執着」にあります。積み上げた成功体験と、増え続けるレガシーが、変化をはじいてしまう。
だから私たちは、壊すのではなくアンラーン。敬意をもって昨日を手放し、思考と仕組みに余白をつくります。そこではじめて、新しいものを最速で取り込めます。
FARLEAP — Far + Leap
未踏の遠く(Far)へ、非連続に跳ぶ(Leap)。歩むのではなく、跳ぶ。それも、まだ誰も到達していない遠くへ。社名に、その姿勢を刻んでいます。
歩まず、跳ぶ。
10%の改善では、届かない場所がある。Farleapが狙うのは、常に10倍の非連続な飛躍だ。
変わる意思を持ったクライアントと、既存の型にとらわれず次の次元を目指したいプロフェッショナルと、一緒に仕事がしたい。Farleapはそのためにある。
昨日を手放し、余白を作り、跳ぶ。常識を置き去りにする飛躍を、一緒に作っていきたい。
昨日の正解を、手放す。
過去を否定するのではなく、敬意をもって昨日を手放す。思考と仕組みに余白をつくり、新しいものを最速で吸収できる状態へ。跳躍は、運ではなく設計します。

先回りする親切
言われる前に、次の一手を。任せた側がリスクを抱え込まない状態を、こちらが設計します。
一気通貫
診断・設計・実装・運用を同じチームで。ハンドオフによる速度低下を防ぎます。
成果にコミット
作って終わりにしない。数字が動き、運用が続く状態まで伴走します。
Message
代表からのメッセージ
Unlearn. Leap. Repeat.
日本の企業は、技術で詰まっているのではありません。優秀な人材と十分な予算があっても、DXやAIが思うように進まない。その原因の多くは、昨日の正解を手放せないことにあります。
だからFarleapは、壊すことを目的にしません。敬意をもって昨日を手放し、余白をつくり、跳ぶ。手放す痛みを理解し、変革の最後の一歩まで一緒に背負う側で居続けます。
Farleap Inc. 代表取締役 / CEO
菊地 脩斗
Principles
4つの行動原則
A compass for every member, and a promise to every client.
01/
Unlearn First.
まず、昨日の正解を手放せ — 過去の成功体験やレガシーシステムに縛られず、新しい最適解を受け入れるために自らを解放する。
02/
Embrace the Blank.
余白を愛せ — 未知の変化や最先端テクノロジーをいつでも取り込めるよう、システムと思考に意図的な余白を持つ。
03/
Leap, Don’t Step.
歩むな、跳べ — 10%の無難な改善(Step)ではなく、10倍の非連続な進化(Leap)を狙う。
04/
Be the Acid Blue.
鮮烈な異端であれ — 同調圧力に染まらず、圧倒的な信頼感と技術力をもって真の変革を突きつけるプロフェッショナルであること。
Members
決める人と、つくる人が、同じテーブルに。
多様性×専門性豊かなチーム
営業・コンサルティング・開発・運用を、一つのチームで一気通貫に担っています。

Shuto Kikuchi
代表取締役 / CEO

Mao Morita
マーケティング

Shota Mihata
セールス

Naoki Watanabe
セールス

Yuri Imai
セールス

Yuga Watanabe
エンジニア

Satoru Sugama
インターン

Aoi Hirano
インターン
Our Approach
ヒアリングから、定着まで。
クライアントの成功を支える
現状把握・提案・実行・改善をくり返しながら、分断せず、結果が出るところまで地続きに引き受けます。



01/
現状把握 — 事業や現場の状況・課題を把握する。表に出ている要望の奥にある、本当に前に進めるべきことを見極めます。
02/
提案・実行 — 何を・どこまで・どう進めるかを提案し、実装・運用まで自分たちの手で動かして、現場に伴走します。
03/
改善・再提案 — 出た結果をもとに改善し、次の一手を提案する。くり返して、事業を前に進め続けます。
すべては、要望の奥にある本当の課題を掴むことから始まります。
一つのチームで、把握・提案・実行・改善を地続きに。先回りする親切で、迷いの少ない進行へ。
Company
会社概要
Company
株式会社ファーリープ / Farleap Inc.
CEO
菊地脩斗 — Shuto Kikuchi
Founded
2024年6月(旧・株式会社ドットコンフ)
Capital
16,400,000円
Location
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル 2F-C
Banks
GMOあおぞらネット銀行 / みずほ銀行 / 三井住友銀行
Business
AI導入・DX支援事業 / プロダクト開発事業 / 新規事業開発事業 / Web3・Fintech事業
Contact
contact@farleap.co.jp
Introduction
私たちは、跳躍を設計する会社です。
AIを前提に、少人数で企画から実装・運用までを一気通貫に。事業が前に進む状態まで、作り切ります。
AI導入、DX・業務改善、プロダクト開発にいたるまで。提案・実装・運用まで一気通貫で引き受けます。
日本の現場がDX・AI導入でつまずく最大の原因は、技術力ではなく「昨日の正解への執着」にあります。積み上げた成功体験と、増え続けるレガシーが、変化をはじいてしまう。
だから私たちは、壊すのではなくアンラーン。敬意をもって昨日を手放し、思考と仕組みに余白をつくります。そこではじめて、新しいものを最速で取り込めます。
FARLEAP — Far + Leap
未踏の遠く(Far)へ、非連続に跳ぶ(Leap)。歩むのではなく、跳ぶ。それも、まだ誰も到達していない遠くへ。社名に、その姿勢を刻んでいます。
歩まず、跳ぶ。
10%の改善では、届かない場所がある。Farleapが狙うのは、常に10倍の非連続な飛躍だ。
変わる意思を持ったクライアントと、既存の型にとらわれず次の次元を目指したいプロフェッショナルと、一緒に仕事がしたい。Farleapはそのためにある。
昨日を手放し、余白を作り、跳ぶ。常識を置き去りにする飛躍を、一緒に作っていきたい。
昨日の正解を、手放す。
過去を否定するのではなく、敬意をもって昨日を手放す。思考と仕組みに余白をつくり、新しいものを最速で吸収できる状態へ。跳躍は、運ではなく設計します。

先回りする親切
言われる前に、次の一手を。任せた側がリスクを抱え込まない状態を、こちらが設計します。
一気通貫
診断・設計・実装・運用を同じチームで。ハンドオフによる速度低下を防ぎます。
成果にコミット
作って終わりにしない。数字が動き、運用が続く状態まで伴走します。
Message
代表からのメッセージ
Unlearn. Leap. Repeat.
日本の企業は、技術で詰まっているのではありません。優秀な人材と十分な予算があっても、DXやAIが思うように進まない。その原因の多くは、昨日の正解を手放せないことにあります。
だからFarleapは、壊すことを目的にしません。敬意をもって昨日を手放し、余白をつくり、跳ぶ。手放す痛みを理解し、変革の最後の一歩まで一緒に背負う側で居続けます。
Farleap Inc. 代表取締役 / CEO
菊地 脩斗
Principles
4つの行動原則
A compass for every member, and a promise to every client.
01/
Unlearn First.
まず、昨日の正解を手放せ — 過去の成功体験やレガシーシステムに縛られず、新しい最適解を受け入れるために自らを解放する。
02/
Embrace the Blank.
余白を愛せ — 未知の変化や最先端テクノロジーをいつでも取り込めるよう、システムと思考に意図的な余白を持つ。
03/
Leap, Don’t Step.
歩むな、跳べ — 10%の無難な改善(Step)ではなく、10倍の非連続な進化(Leap)を狙う。
04/
Be the Acid Blue.
鮮烈な異端であれ — 同調圧力に染まらず、圧倒的な信頼感と技術力をもって真の変革を突きつけるプロフェッショナルであること。
Members
決める人と、つくる人が、同じテーブルに。
多様性×専門性豊かなチーム
営業・コンサルティング・開発・運用を、一つのチームで一気通貫に担っています。

Shuto Kikuchi
代表取締役 / CEO

Mao Morita
マーケティング

Shota Mihata
セールス

Naoki Watanabe
セールス

Yuri Imai
セールス

Yuga Watanabe
エンジニア

Satoru Sugama
インターン

Aoi Hirano
インターン
Our Approach
ヒアリングから、定着まで。
クライアントの成功を支える
現状把握・提案・実行・改善をくり返しながら、分断せず、結果が出るところまで地続きに引き受けます。



01/
現状把握 — 事業や現場の状況・課題を把握する。表に出ている要望の奥にある、本当に前に進めるべきことを見極めます。
02/
提案・実行 — 何を・どこまで・どう進めるかを提案し、実装・運用まで自分たちの手で動かして、現場に伴走します。
03/
改善・再提案 — 出た結果をもとに改善し、次の一手を提案する。くり返して、事業を前に進め続けます。
すべては、要望の奥にある本当の課題を掴むことから始まります。
一つのチームで、把握・提案・実行・改善を地続きに。先回りする親切で、迷いの少ない進行へ。
Company
会社概要
Company
株式会社ファーリープ / Farleap Inc.
CEO
菊地脩斗 — Shuto Kikuchi
Founded
2024年6月(旧・株式会社ドットコンフ)
Capital
16,400,000円
Location
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル 2F-C
Banks
GMOあおぞらネット銀行 / みずほ銀行 / 三井住友銀行
Business
AI導入・DX支援事業 / プロダクト開発事業 / 新規事業開発事業 / Web3・Fintech事業
Contact
contact@farleap.co.jp
Introduction
私たちは、跳躍を設計する会社です。
AIを前提に、少人数で企画から実装・運用までを一気通貫に。事業が前に進む状態まで、作り切ります。
AI導入、DX・業務改善、プロダクト開発にいたるまで。提案・実装・運用まで一気通貫で引き受けます。
日本の現場がDX・AI導入でつまずく最大の原因は、技術力ではなく「昨日の正解への執着」にあります。積み上げた成功体験と、増え続けるレガシーが、変化をはじいてしまう。
だから私たちは、壊すのではなくアンラーン。敬意をもって昨日を手放し、思考と仕組みに余白をつくります。そこではじめて、新しいものを最速で取り込めます。
FARLEAP — Far + Leap
未踏の遠く(Far)へ、非連続に跳ぶ(Leap)。歩むのではなく、跳ぶ。それも、まだ誰も到達していない遠くへ。社名に、その姿勢を刻んでいます。
歩まず、跳ぶ。
10%の改善では、届かない場所がある。Farleapが狙うのは、常に10倍の非連続な飛躍だ。
変わる意思を持ったクライアントと、既存の型にとらわれず次の次元を目指したいプロフェッショナルと、一緒に仕事がしたい。Farleapはそのためにある。
昨日を手放し、余白を作り、跳ぶ。常識を置き去りにする飛躍を、一緒に作っていきたい。
昨日の正解を、手放す。
過去を否定するのではなく、敬意をもって昨日を手放す。思考と仕組みに余白をつくり、新しいものを最速で吸収できる状態へ。跳躍は、運ではなく設計します。

先回りする親切
言われる前に、次の一手を。任せた側がリスクを抱え込まない状態を、こちらが設計します。
一気通貫
診断・設計・実装・運用を同じチームで。ハンドオフによる速度低下を防ぎます。
成果にコミット
作って終わりにしない。数字が動き、運用が続く状態まで伴走します。
Message
代表からのメッセージ
Unlearn. Leap. Repeat.
日本の企業は、技術で詰まっているのではありません。優秀な人材と十分な予算があっても、DXやAIが思うように進まない。その原因の多くは、昨日の正解を手放せないことにあります。
だからFarleapは、壊すことを目的にしません。敬意をもって昨日を手放し、余白をつくり、跳ぶ。手放す痛みを理解し、変革の最後の一歩まで一緒に背負う側で居続けます。
Farleap Inc. 代表取締役 / CEO
菊地 脩斗
Principles
4つの行動原則
A compass for every member, and a promise to every client.
01/
Unlearn First.
まず、昨日の正解を手放せ — 過去の成功体験やレガシーシステムに縛られず、新しい最適解を受け入れるために自らを解放する。
02/
Embrace the Blank.
余白を愛せ — 未知の変化や最先端テクノロジーをいつでも取り込めるよう、システムと思考に意図的な余白を持つ。
03/
Leap, Don’t Step.
歩むな、跳べ — 10%の無難な改善(Step)ではなく、10倍の非連続な進化(Leap)を狙う。
04/
Be the Acid Blue.
鮮烈な異端であれ — 同調圧力に染まらず、圧倒的な信頼感と技術力をもって真の変革を突きつけるプロフェッショナルであること。
Members
決める人と、つくる人が、同じテーブルに。
多様性×専門性豊かなチーム
営業・コンサルティング・開発・運用を、一つのチームで一気通貫に担っています。

Shuto Kikuchi
代表取締役 / CEO

Mao Morita
マーケティング

Shota Mihata
セールス

Naoki Watanabe
セールス

Yuri Imai
セールス

Yuga Watanabe
エンジニア

Satoru Sugama
インターン

Aoi Hirano
インターン
Our Approach
ヒアリングから、定着まで。
クライアントの成功を支える
現状把握・提案・実行・改善をくり返しながら、分断せず、結果が出るところまで地続きに引き受けます。



01/
現状把握 — 事業や現場の状況・課題を把握する。表に出ている要望の奥にある、本当に前に進めるべきことを見極めます。
02/
提案・実行 — 何を・どこまで・どう進めるかを提案し、実装・運用まで自分たちの手で動かして、現場に伴走します。
03/
改善・再提案 — 出た結果をもとに改善し、次の一手を提案する。くり返して、事業を前に進め続けます。
すべては、要望の奥にある本当の課題を掴むことから始まります。
一つのチームで、把握・提案・実行・改善を地続きに。先回りする親切で、迷いの少ない進行へ。
Company
会社概要
Company
株式会社ファーリープ / Farleap Inc.
CEO
菊地脩斗 — Shuto Kikuchi
Founded
2024年6月(旧・株式会社ドットコンフ)
Capital
16,400,000円
Location
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル 2F-C
Banks
GMOあおぞらネット銀行 / みずほ銀行 / 三井住友銀行
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AI導入・DX支援事業 / プロダクト開発事業 / 新規事業開発事業 / Web3・Fintech事業
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まずは現状を整理するところから。要件が固まっていなくても構いません。 お気軽にお問い合わせください。

